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[kagemai-users:0327] コンフィグファイルとsafe
えとーです。
ばばそとあんま質高くない感じのdebパッケージ作ったのですが、
要望とか来てしまったので、いろいろ検討はしてみたのですが、
力及ばず、、ちょっとお知恵を借りたくメールさせていただきます。
やりたいと思ったこと。
rootユーザがパッケージインストールし、各一般ユーザが使いたい
それぞれのディレクトリで別々の影舞を動かしてたい。
virtual hostでのセットアップとかもこれで楽にしたい。
/home/hoge/siteがhogeユーザの場所で、/home/hoge/site/kagemai/に
インストールする場合の想定作業手順
システム的にインストール
# aptitude install kagemai
個別のセットアップディレクトリを作成
$ mkdir /home/hoge/site/kagemai/
セットアップディレクトリへ移動
$ cd /home/hoge/site/kagemai/
セットアップの実行
$ setup-kagemai
あとは個別のプロジェクトの作成などをやる。
って、ことがやりたかったのですが、
実現するためには、パスの変更とかやln -sでリンク張りとかはできたのですが、
どーしても「kagemai.conf」を読み込ませるところでハマっています。
ちょっとだけ追ってみますと、safe-modeという仕組みでownerが違う場合は
includeとかloadとかできないようになっているようでした。
apacheの実行者と別のユーザからでもkagemai.confを読めるようにするには
ソースをいじってsafeモードを一部で緩めるしかなさそうでした。
どのようにしたらよいかわからなくなったので解決策がありましたら、
教えていただけると嬉しいです。
言葉足らないところがありましたら、ご指摘ください。